孕み神と憑かれた姪

【二話】孕み神と憑かれた姪 ネタバレ あらすじ 感想

「孕み神と憑かれた姪」の二話目、ネタバレ、感想です!

姪の高校生ゆいと同居している主人公の叔父。

理由もわからず情欲を発してしまうゆいに抑えきれない主人公

セッ◎スまではしないものの、お互いの性欲を満たし合うようになる・・。

なぜゆいは急に激しい性欲がでだしたのか?

止まらない性欲のぶつかりと、超えてはいけない一線を守ろうとする二人のゆくえは!!?

二話目 孕み神と憑かれた姪 孕み神の鎮め方は… あらすじ

最近、異常なまでに発情してしまう理由を語り始めた姪のゆい。

通学路の神社に寄った際、何かが身体の中に挿入していくる感覚を覚えた。

その夜から得体のしれない触手のような何かが身体を這い回り刺激をはじめてしまう・・

・。

お腹の奥から乳◎やアソコへの挿入、性感帯を刺激されてしまうゆい。

ゆいのアソコから出入りしている触手は身体を這い回り、身体中をびしょびしょにしていく。

そして学校でも家でも男をみると欲情してしまうようになる。

特に叔父である主人公が近くにいると激しく発情してしまうゆい。

なんとかゆいを救おうとする叔父の主人公

ゆいの求めに応じて、手◎ンや口を使って火照りを冷ます行為を繰り返す!

ゆいも叔父の主人公の情欲を満たすためにフ◎ラ、バイ◎リを覚えていく。

ゆいの発情の秘密は「孕み神」に取り憑かれたから!

ある日、歴史に詳しい老人の家で叔父の主人公はゆいの発情の秘密を知る。

その秘密とは「子を孕ませる」ための神様、「孕み神」の存在!!

悪いことにはならない神様「孕み神」。

取り付くと男性も女性も「子を孕ませる」行為が収まらないらしい。

そんな神にとりつかれたゆい。

「孕み神」の存在を伝えられたゆいの告白と叔父の判断は!?

孕み神と憑かれた姪 二話目の感想

とにかく何故か発情してしまうゆい。

毎日、アソコから出入りする触手に身体中を這いずり回られ絶頂を繰り返してしまっています。

ある意味、自慰行為よりもエロいです♪

そんな告白を一緒に住んでいる叔父に相談するのも恥ずかしいでしょう。

それを勇気を持ってどうにかしてほしいと素直にお願いするゆいw

もともと美人でスタイルがよいゆい、可愛い(^o^)

 

とにかく男をみると疼いてしまうゆいを慰める叔父の主人公!

手◎ンや口での愛撫でゆいを慰めつつ、ゆいも色々なテクニックで叔父をイカせてます♪

それでもさすがに挿入、セッ◎スまではいかない二人。

近親相姦になりますからね・・躊躇もあるのでしょうね。やっぱり。

そんな中、ゆいに取り憑いた「孕み神」の存在を知る二人。

ここからは完全にネタバレになるのでやめますが、意外なというか、やっぱり・・・という展開になります♪

いずれにしても、こんな美人でエロいボディをした女性が性欲を満たしてほしいと迫られて挿入をがまんできるなんてすごいですw

次話では激しい展開になるようですが、セッ◎スシーンなしでもここまでエロい表現力がある「ヨールキ・パールキ」、さすがです♪